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製薬業界は、給与水準が高くグローバルなキャリア形成が可能であることから、転職市場で人気がある業界のひとつです。ただし、高度な専門性を必要とすることから、転職の難易度は高いといえます。さらに、企業によって売上規模や年収、福利厚生などに差があるため、業界全体の情報を把握することが転職の成功につながります。
本記事では、「2026年最新版」として、製薬会社の売上高・年収ランキングを10社ずつ紹介します。業界の将来性や日系・外資系企業の違いも解説するので、製薬業界への転職を検討している方や企業選びに迷っている方はぜひ参考にしてください。
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【2026年最新版】製薬会社の売上高ランキングTOP10
2026年最新の製薬会社売上高ランキングTOP10は以下のとおりです。
- 武田薬品工業株式会社|4兆5,815億5,100万円
- 大塚ホールディングス株式会社|2兆3,298億6,100万円
- アステラス製薬株式会社|1兆9,123億2,300万円
- 第一三共株式会社|1兆8,862億5,600万円
- 中外製薬株式会社|1兆1,706億1,100万円
- エーザイ株式会社|7,894億円
- 協和キリン株式会社|4,955億5,800万円
- 小野薬品工業株式会社|4,868億7,100万円
- 塩野義製薬株式会社|4,382億6,800万円
- 住友ファーマ株式会社|3,988億3,200万円
ここからは、それぞれの企業の概要を解説します。
※ランキングデータは、2026年1月18日時点となります。ランキングとデータは変動する場合があります。
武田薬品工業株式会社|4兆5,815億5,100万円
第1位は国内製薬企業のリーディングカンパニーである、武田薬品工業株式会社です。その売上高は4兆5,815億5,100万円(※)となっており、2位以下を大きく引き離しています。世界80ヵ国以上に事業基盤を持ち、約5万人の従業員が働くグローバルカンパニーです。
武田薬品工業は「革新的な医薬品を創出し続ける未来を目指す」を目標に、新興国と先進国の双方の市場に合わせて、競争力の高い製品を展開しています。
(※)参照:武田薬品工業|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
大塚ホールディングス株式会社|2兆3,298億6,100万円
第2位は大塚ホールディングス株式会社で、売上高は2兆3,298億6,100万円(※)です。
前身が設立されたのは1921年ですが、2008年にグループ内の企業を統括して現在の大塚ホールディングスが設立されました。医薬品、飲料・食品、日用品を経営の3本柱として、高い知名度を保ちながら常に革新的な事業を展開しています。
グループ内に、海外の138社の企業、海外拠点となる16の研究所が属し、海外だけで21,700人以上の従業員を抱えるグローバルカンパニーでもあります。
(※)参照:大塚ホールディングス|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
アステラス製薬株式会社|1兆9,123億2,300万円
第3位は、売上高1兆9,123億2,300万円(※)のアステラス製薬株式会社です。
アステラス製薬は、2005年に山之内製薬と藤沢薬品工業が合併して誕生した、医療用医薬品を中心としたグローバル製薬企業です。世界70以上の国と地域で事業を展開し、全世界で13,500人以上の従業員が働いています。
革新的な医薬品の開発に取り組み、症状を抑えるだけでなく予防から治療、予後管理まで、医療シーン全体に価値を与えることを目指しています。
(※)参照:アステラス製薬|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
第一三共株式会社|1兆8,862億5,600万円
第4位は第一三共株式会社で、売上高は1兆8,862億5,600万円(※)です。
2005年に三共と第一製薬が経営統合して誕生した第一三共は、医薬品を製造・販売する製薬会社です。ジェネリック医薬品やワクチン、OTC医薬品、ヘルスケア製品など、幅広い製品を扱っており、近年ではグローバルな事業展開を進めています。
がん領域、循環器領域、感染症領域を重点領域とし、2025年には「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」という目標を掲げて、より多くの国のがん患者に届けるために、革新的な医薬品の創出の実現を目指しています。
(※)参照:第一三共|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
中外製薬株式会社|1兆1,706億1,100万円
第5位は中外製薬株式会社で、売上高は1兆1,706億1,100万円(※)です。
2002年に、世界的に知名度のある製薬会社ロシェ社と、自主独立経営を維持する戦略的アライアンスを結んでいます。
がん領域、循環器領域、感染症領域を中心とした製品展開を得意とし、独自の技術や知見を活かした、高い創薬力が評価されています。
(※)参照:中外製薬|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
エーザイ株式会社|7,894億円
第6位は、売上高7,894億円(※)のエーザイ株式会社です。
「ヒューマン・ヘルスケア」を企業理念とし、神経領域とがん領域に強みを持つ、研究開発型の製薬企業です。アルツハイマー病治療薬の開発など、医療用医薬品を中心に研究開発や製造、販売などの事業をグローバルに進めています。
アメリカやイギリス、ドイツ、フランス、中国などに営業拠点を持っています。
(※)参照:エーザイ|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
協和キリン株式会社|4,955億5,800万円
第7位は、売上高4,955億5,800万円(※)の協和キリン株式会社です。
キリンホールディングスを親会社に持つ協和キリンは、バイオテクノロジーと抗体医薬を強みとする製薬会社です。 AIやデータサイエンスに基づいた最先端の創薬技術と、蓄積してきた専門的な知見を活かして、スピード感を重視した研究開発を行っています。
海外拠点は、アメリカやイギリス、オーストラリアなどで、世界の人々の健康と豊かさに貢献することを理念としています。
(※)参照:協和キリン|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
小野薬品工業株式会社|4,868億7,100万円
第8位は、売上高4,868億7,100万円(※)の小野薬品工業株式会社です。
小野薬品工業は、がん領域とオピオイド治療薬に注力する新薬に特化した研究開発型製薬企業です。 独創的かつ画期的な医薬品の創製に意欲的で、「病気と苦痛に対する人間の闘いのために」という企業理念を具現化しています。
グローバル企業に向けた3段階のステップを計画・実行しており、第1段階の韓国・台湾での自社販売をすでに実現し、現在は第2段階の欧米での自社開発・販売を推進中です。
(※)参照:小野薬品工業|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
塩野義製薬株式会社|4,382億6,800万円
第9位は塩野義製薬株式会社で、売上高は4,382億6,800万円(※)です。
塩野義製薬は、感染症領域とがん領域に強みを持つ製薬会社です。1878年に設立された薬種問屋が前身で、これまで多くの感染症薬を市場に提供し、人々の健康に貢献してきました。コロナ禍を経て、治療薬・ワクチンの開発や下水疫学サービスの開始など、社会のニーズに応えた新薬やサービスの提供を進めています。
(※)参照:塩野義製薬|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
住友ファーマ株式会社|3,988億3,200万円
第10位は、売上高3,988億3,200万円(※)の住友ファーマ株式会社です。
住友化学を親会社に持つ住友ファーマは、精神神経領域とがん領域に注力する、医療用医薬品を製造販売する企業です。中枢神経領域の医薬品と、精神疾患関連の高い開発技術に強みを持っています。
海外ではアメリカ、カナダ、スイスにグループ会社を構え、グローバル展開に意欲的に取り組んでいます。
(※)参照:住友ファーマ|業績・財務|日本経済新聞「売上高ランキング」
【2026年最新版】製薬会社の年収ランキングTOP10
ここからは、「エンゲージ会社の評判」をもとに、製薬会社の年収ランキングTOP10(※)を発表します。
平均年収と合わせて、各社の働きやすさや福利厚生などについても解説するので、ぜひ参考にしてください。
(※)本ランキングは、2026年1月18日時点で参照したデータをもとに作成しています。具体的な数値に関しては、時期によって変動する可能性があります。
中外製薬株式会社|1,041万円
第1位は、平均年収1,041万円(※)の中外製薬株式会社がランクインしました。
中外製薬株式会社は従業員のワークライフバランスを重視し、社員全員が自分に合った働き方を選べるような環境を整えています。
テレワークやスーパーフレックスタイム制度、育児短時間制度、育児休暇、配偶者出産休暇、子の看護休暇、介護休暇など休暇制度も充実しています。
また、長時間労働削減のために、ノー残業デーやタイムマネジメント研修などで従業員の時間意識の向上を図っている点も特徴的です。借り上げ社宅制度や家族手当など、福利厚生が充実している点も従業員から高く評価されています。
武田薬品工業株式会社|1,037万円
第2位は、平均年収1,037万円(※)の武田薬品工業株式会社です。
武田薬品工業株式会社はフレキシブルワークを推奨しているほか、リモートワークも導入しているため、従業員は自由度の高い働き方ができます。
勤務時間や休暇取得についても各従業員の裁量に任せる風土が根付いており、多くの社員がワークライフバランスを保ちながら、無理のない勤務を実現しています。
福利厚生は、住宅補助や退職金制度などが整っており、特に管理職になると報酬や株式報酬制度が充実しているのも魅力です。
(※)参照:武田薬品工業株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
アステラス製薬株式会社|1,002万円
第3位は、平均年収1,002万円(※)のアステラス製薬株式会社がランクインしました。
アステラス製薬株式会社は、リモートワーク制度やフレックス制度が整っており、プライベートと仕事の両立が図りやすい点が魅力です。また、副業を許可するなど、自社内に留まらずに社員の本質的なキャリア形成を支援しています。
福利厚生は、借上社宅の補助や住宅手当、快適なオフィス環境、食堂などがあり、総合的に見ても充実しています。
(※)参照:アステラス製薬株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
シンバイオ製薬株式会社|985万円
第4位は、平均年収985万円(※)のシンバイオ製薬株式会社です。
シンバイオ製薬株式会社は、年次や役職を問わず休暇を取得しやすい社風が特徴的で、フレックス制度や週に1回の在宅勤務制度を導入している部署もあり、従業員のワークライフバランスを重視した労働環境を整えています。
さらに、「女性の育児休業取得率100%」を目標に掲げ、育児と仕事の両立支援や、女性が働きやすい環境の整備に積極的に取り組んでいます。
(※)参照:シンバイオ製薬株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
エーザイ株式会社|882万円
第5位は平均年収882万円(※)のエーザイ株式会社です。
エーザイ株式会社は、「WorkとLifeの双方をBestにしていくWork Life Best(WLB)」をコンセプトに、社員が健康的に生産性高く働ける環境を整えている点が特徴的です。
また、ハイブリッドワーク制度を導入するなど、従業員が柔軟な働き方を実現できる制度を積極的に導入しています。有給取得率も比較的高く、年齢を問わずに働きやすい企業といえるでしょう。
福利厚生面では、ライフイベントと仕事を両立させるために、休暇制度や短時間勤務制度、配偶者出産休暇を整え、女性だけでなく男性も休暇を取りやすい環境を整えています。
(※)参照:エーザイ株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
協和キリン株式会社|881万円
第6位にランクインしたのは、平均年収881万円(※)の協和キリン株式会社です。
穏やかな社風が特徴的な協和キリンでは、世代を問わずにおおらかなコミュニケーションが取れる社員が多く在籍しています。
近年では中途採用も積極的に行っており、柔軟な働き方ができる、多様性のある組織作りに注力しています。働き方の自由度を上げられるリモートワークと対面の会話から生まれるイノベーションにつながるオフィス勤務を組み合わせた「ハイブリッドワーキングモデル」を意欲的に取り入れており、自主的に仕事に取り組みながらプライベートの時間とのバランスを取りやすい労働環境が魅力です。
福利厚生面では、退職金制度や住宅補助制度、育児支援制度などが充実しています。
(※)参照:協和キリン株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
小野薬品工業株式会社|857万円
第7位は、平均年収857万円(※)の小野薬品工業株式会社です。
小野薬品工業株式会社は、スーパーフレックスタイム制度や在宅勤務制度の導入など、ワークライフバランスを重視した環境作りに取り組んでいる企業です。
高い従業員エンゲージメントを実現するため、ライフプランに合わせて従業員が自由に福利厚生を選べる「選択型福利厚生制度」を導入している点も大きな特徴といえます。
(※)参照:小野薬品工業株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
第一三共株式会社|852万円
第8位にランクインしたのは第一三共株式会社で、平均年収は852万円(※)です。
第一三共株式会社は、ワークライフバランスを重視した労働環境整備に注力しており、その高い働きやすさが社員から高く評価されています。有給休暇の取得にも積極的で、リモートワークや直行直帰などにも寛容に対応しているのが特徴です。
福利厚生も充実しており、基本的な制度のほか、従業員持株制度があります。
(※)参照:第一三共株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
塩野義製薬株式会社|812万円
第9位は、平均年収812万円(※)の塩野義製薬株式会社がランクインしました。
塩野義製薬株式会社は、スーパーフレックスや在宅勤務、選択週休(週3日)、副業基準の緩和など、働き方の柔軟性を高める制度を導入しています。スキルアップを積極的に支援しているのも特徴です。
また、ライフイベントとの両立のために、産前産後休暇や育児・介護休暇など充実した休暇制度を設けています。
(※)参照:塩野義製薬株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
あすか製薬株式会社|655万円
第10位は、平均年収655万円(※)のあすか製薬株式会社です。
あすか製薬株式会社は、コアタイムなしのフレックス制度や裁量労働制などを取り入れ、ワークライフバランスの充実を図っています。
また、育児・介護支援として、女性だけでなく男性の育児休暇取得の促進や、育児休業の一部有給化などを行い、ライフイベントと仕事の両立をサポートしています。
住宅支援金や住宅補助金といった住宅手当などの福利厚生も充実しており、長く安定した働き方が実現できる環境が整った企業です。
(※)参照:あすか製薬株式会社の評判・口コミ|エンゲージ会社の評判
製薬業界の将来性
製薬会社への転職を検討している方のなかには、業界の将来性を懸念している方も多いかもしれません。近年の製薬業界は大きな変化を遂げている最中であり、今後も成長が期待される分野といえるでしょう。
高齢化社会の進行にともない、製薬業界は医薬品需要の高い高齢者に対して、限られた予算のなかで製品を開発・提供していかなければならない厳しい環境に直面しています。
医療費の膨張という大きな課題を抱えながらも、医療施設や保険制度など医療現場では、医療費抑制のためにジェネリック医薬品への切り替えに積極的です。一方で、製薬会社のなかでも、ジェネリック医薬品を製造・販売する企業(ジェネリックメーカー)は、低コスト・同等の効果を武器に市場を拡大しています。
薬価の値下げの影響を受け、日本市場の成長率は横ばいの状況が続いていますが、医薬品自体の需要は常に安定しています。また、各社は生き残りをかけて合併や再編成を積極的に行っており、その結果世界規模で高い売上をあげる企業も見られるようになりました。
そのため、日系の各製薬会社は、今後グローバル展開を推し進めていくことが予測されます。近年では新興国の経済発展が顕著であるため、そこで海外市場のシェアを獲得できるか否かが、企業の将来を大きく左右するでしょう。
製薬会社の特徴|日本企業と外資系企業の違い
一口に「製薬会社」といっても、製薬会社は日系と外資系で異なる特徴があります。以下に、日系と外資系の違いを表にまとめました。
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外資系製薬会社 |
日系製薬会社 |
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文化 |
● 結果が収入につながりやすい ● 高収入を狙いやすい ● 研究開発の費用が豊富である ● 世界規模での開発を手がける |
● 年功序列が残っている ● 年齢や社歴によって昇給・昇進が決まる傾向がある ● 国内需要向けの開発が多い |
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業務の進め方 |
● 自主的なアプローチが求められる ● スピーディに業務を進められる |
● チームでの目標達成が求められる ● 上司の判断を仰ぐケースが多い |
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人材育成 |
● 短期間で育成する ● 専門性を高める |
● 長期的な育成を図る ● ジェネラルに業務全般を経験する |
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福利厚生・働きやすさ |
● 退職金など福利厚生が整っていない企業もある ● 柔軟な働き方を選びやすい |
● 手当や退職金など福利厚生が充実している ● 雇用のリスクが比較的低い |
外資系企業は、結果を出せば高収入につながりやすいのが特徴です。個人の裁量が大きいためスピーディーに業務を進められますが、自主性が重んじられ、個人の責任も重くなる可能性があります。高い専門性を求められるため、転職には高度なスキルや経験が必要です。
一方、日本企業は年功序列が残っている企業も多く、チーム単位で目標達成を目指す傾向があります。給与水準が比較的抑えられている一方で、退職金や手当など福利厚生が充実しています。
自分に合った転職先を選ぶためにも、それぞれの違いを把握しておくことが大切です。
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製薬会社への転職を目指すなら、売上や年収の高い企業に候補を絞って転職活動を行うのもひとつの選択肢です。給与水準が高い企業も多く、高収入を狙いたい方も理想の転職を実現する可能性を広げられます。
ただし、働き方や福利厚生、休暇制度、社風などが企業によって異なるため、自分に合った企業を選ぶことが大切です。具体的な転職活動の進め方や転職先の選び方に悩む場合は、転職に関する専門知識が豊富な転職エージェントを活用することをおすすめします。
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執筆者: エンワールド編集部
外資系・日系グローバル企業のハイクラスに精通するエンワールドの編集部員が、転職やキャリア、日々の仕事のお悩みに役立つ情報を執筆します。